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2006年3月31日 (金)

小ざさのもなか

お客さんから東京・吉祥寺の「小ざさ」のもなかをいただきました。

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以前、頂いて本当に美味しかったものですから、「うまいうまい」と連呼したら、機会があるたびに頂いております。

白あん・黒あん、どちらも美味しいです。

そして何よりも、皮が薄くて上品!

話によると、小ざさは羊羹が有名らしく、朝早いうちから行列ができると聞いています。

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コメント

幼い頃は 食べなかったな~~もなか。
美味しいと思えるようになったのは
やはり 味のわかる大人になってから?かも。笑

投稿: もなか | 2006年4月 1日 (土) 08時33分

もなかさん、いらっしゃーい!

そうそう、子供の頃は、もなかの皮がちょっと苦手でした。
もなかの味が分かるのは、やっぱり大人になってから
ですよねぇ。

投稿: やまじ | 2006年4月 1日 (土) 11時29分

ぎゃは~~~わたすだす。
銅版画味わい深いわ~~

投稿: たぬき | 2006年4月 3日 (月) 12時21分

もなかさんて、たぬきさんでしたか。
がははは。

版画、いいでしょう?(と自慢してみる)
猫ですけど、味ありすぎ(笑)
宮沢賢治の「どんぐりと山猫」を検索してみてください。
表紙や挿絵は高野さんによるものです。

投稿: やまじ | 2006年4月 3日 (月) 14時29分

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